イベント

第10回 ホクトスポーツ杯大会

今年も開催します!ホクトスポーツ杯大会。今年度は10年目の節目の大会

北海道では雪降る冬場にこのような大会の開催は珍しく、冬でも札幌の子どもたちが野球を楽しめる環境を届けたいという思いで毎年続けてきて、ついに10回目の節目を迎えることができました。

さあ、今年はどんな試合模様となるのでしょうか。こちらのトーナメント表で試合後に随時更新!

さらにYouTube生ライブ配信と、今年は試合後にダイジェスト動画も配信します!
試合当日にご来場いただけない保護者様やご兄弟、おじいちゃん・おばあちゃん、お友達もYouTubeで熱きバトルをご一緒に楽しみましょう!!


第10回ホクトスポーツ杯 ダイジェスト動画

↓↓↓ ★大会の全体ダイジェスト動画はこちら★ ↓↓↓


全試合ライブ配信! さらに、試合後ダイジェスト配信!!


生の試合をリアルタイムでYouTubeでお届け!
さらに試合後にはダイジェスト動画を観て盛り上がろう!

YouTubeのQRはこちら

↓↓↓ 各試合の配信はバナーをクリック♪ ↓↓↓
当NPO法人の公式YouTubeに飛んで、リアリアルタイム生中継は試合開始時刻の5分前くらいから、ダイジェスト動画は試合後数日以内に観れるようになります。

大会4日目

↓↓↓ ★大会3日目と4日目のダイジェスト動画はこちら★ ↓↓↓

↓↓↓ 各試合の配信はバナーをクリック♪ ↓↓↓

大会3日目

↓↓↓ ★大会3日目と4日目のダイジェスト動画はこちら★ ↓↓↓

↓↓↓ 各試合の配信はバナーをクリック♪ ↓↓↓

大会2日目

↓↓↓ ★大会2日目のダイジェスト動画はこちら★ ↓↓↓

↓↓↓ 各試合の配信はバナーをクリック♪ ↓↓↓

大会1日目

↓↓↓ ★大会1日目のダイジェスト動画はこちら★ ↓↓↓

↓↓↓ 各試合の配信はバナーをクリック♪ ↓↓↓

月形チャンリティー豚汁『がんばれ!ドリームキッズ能登っこ!』

この度、令和6年能登半島地震災害により、犠牲となられた方々にお悔やみを申し上げますとともに、被災された方々並びにそのご家族、関係者の皆様に心からお見舞い申し上げます。

今回、NPO法人ドリームキッズチャレンジは「能登半島地震災害」で被災された子どもたちへ、少しでも心のケアの一つになればとの思いで、スポーツ用品を届けたく『がんばれ!ドリームキッズ能登っ子』応援企画を立ち上げることにしました。

『第10回ホクトスポーツ杯』では、チャリティー豚汁を行います。参加チームの選手、その保護者の皆さまに暖かい豚汁を食べて頂き「能登半島地震災害」で被災された子どもたちを支援するために、豚汁をチャリティー販売いたしました。

1日目では、皆さまにたくさん食べていただき、なんと500食販売しました!
今回の豚汁、チャリティーで集まった義援金は、自治体を通して寄付させていただきます。

ホクトスポーツ杯でのチャリティ豚汁&バザーの詳細模様はこちら →→


『がんばれ!ドリームキッズ能登っ子』応援プロジェクト


ドリチャレでは被災地の方々と子ども達にスポーツの力で笑顔を取り戻してもらいたく、スポーツ用品を現地に届ける支援活動中です。
クラウドファンディングcongrantの当NPO法人専用の支援応援ページにて、義援金募集を行っております。
皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。



義援金募金は上記QRコードまたはコチラから

第 10 回ホクトスポーツ杯大会要項

●大会日:2 月 12 日(月祝)・2 月 18 日(日)・2 月 23 日(金祝)・2 月 25 日(日)4 日間

●トーナメント方式 1 回戦敗退の場合は交流試合(2試合保障)

●参加費:1チーム 10,000 円(現地受付にてお支払いください)

●集合時間は試合開始 20 分前の厳守願います。早期到着の際は時間まで車で待機してください

●試合時間は 1 時間 10 分・6 回までとします。

●6 回及び時間を過ぎて勝敗につかいない場合は 1 回のみタイブレークを行い、無死満塁で行い ます。

●コールドは 3 回 7 点差でコールドとします。

●1 時間 10 分を過ぎて新しいイニングには入らない。

●タイブレークでも勝敗がつかない場合は監督による抽選くじにて決す

●抗議権は監督と当該選手とします。

●メンバー表は試合の 30 分前に攻守決めの際に交換をお願いします

●ベンチは基本組み合わせ若い方が 1 塁側としますが、継続試合の場合は移動は無しとします。

●閉会式の参加及び表彰は優勝・準優勝チームだけ行います

●大会運営は厚別桜台パワーズに委託しております。

●ボールはマルエスJ号を使用します。

●天井にあたったボールはファールグランド以外の内外野はそのままプレー継続とします。

●各試合、両チームより塁審 1 名ずつのご協力をお願いします。

●次試合チームのバッテリーは 20 分前より投球練習可能、事務局指示に従い行ってください。

●試合結果など連絡事項は LINE にて行います。また本大会は YouTubeLIVE 配信を行います

●投手の球数制限は設けません、春先ですので過度の投球数にならないようにご配慮願いいたします

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP